東京都をはじめ多くの自治体が条例などで事業者に対して全従業員の3日分の食糧・水等の備蓄保有を要請しています。最近では、企業の従業員に対する安全配慮義務が注目されている中、ますます災害備蓄の必要性が高まっています。

災害備蓄の課題




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藪原

スペースを用意せずとも災害備蓄を簡単に導入でき、コスト削減とBCP ご担当者の業務量削減につながるサービスが求められています。そこで、災害備蓄プラットフォーム『あんしんストック』を提供します。

『あんしんストック』3つの価値

スペース・コスト削減

災害備蓄品をLaspyがお預かりするのでスペースを有効活用できます。スペース代がそのままコスト削減につながります。

備蓄管理

飲料水の賞味期限を確認したり、懐中電灯の電池を確認したりする必要がなくなります。災害時はすぐに備蓄品を確保できる便利なアウトソーシングサービスです。

リモート管理

災害時でもLaspyの提供するシステムをご活用いただくことで、自宅でリモートワーク中でも迅速に手配を行えます。

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藪原

災害備蓄プラットフォーム『あんしんストック』の詳細な資料をご提供しております。お気軽にダウンロードしてください。

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